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未来につなぐ 自然エネルギー

プロジェクト例

私たちは、化石燃料に頼らない

地域分散型の自給電力を日本全国に広げることを目指しています。

 

現在、日本の電力構成では化石燃料が約65-70%を占めていますが

私たちはこの依存から脱却し 

耕作放棄地や遊休地などの眠っていた土地を有効活用して

太陽光発電を通じて地域ごとに自立したクリーンな電力を生み出しています。

 

これにより  

化石燃料への依存を減らし、エネルギー安全保障を強化  

地域の電力自給率を高め、災害時にも強いまちづくりを実現  

日本の全体的な電力自給率向上と、化石燃料依存からの脱却

貢献することを推進しています。

 

クオリティ・オブ・ライフ合同会社は

発電事業者と連携しながら、こうした地域分散型・自給電力モデルを全国に展開。  

耕作放棄地や遊休地を再生し、再生可能エネルギーを地域社会に直接供給することで  

地域の持続可能な発展と、日本の電力自給拡大を実現していきます。

 

再生可能エネルギーは、気候変動対策はもちろん  

エネルギー安全保障の観点からもますます重要な役割を果たします。  

私たちは、地域の土地資源を活かした自給自足型の電力社会を  

一緒に創り上げていくパートナーです。

電力自給の時代へ
 
店舗、工場、倉庫などを所有する事業者様に向けて、未利用の屋根を活用した太陽光発電のご提案です。屋根電力自給の場として利用し、自ら電気を生み出ことが可能です。さらに、余った電気は売却する、収益を上げることもできます。この新しい時代のエネルギー利用をぜひご検討ください。

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